ゆったりとは?/ レイク
[ 255] ゆったりと
[引用サイト] http://rbaruto.exblog.jp/
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いつも一緒を訪問することでした。3頭の愛らしいワンコたち。いつもその顔を見るだけで ニンマリ&優しい気持ちになれる。そしてワンコ達の母さん父さんのお人柄からも 家の中の空気がこちらに伝わってきていました。 大事なワンコ チャムちゃんが昨日安らかな眠りにつきました。悲しいけれども素敵な生き方でした。家族みんながワンコ達にとってこれ以上のない ここちよい空間を保って過ごされています。そこには決して無理が無い。それぞれがそれぞれに愛情が満ち溢れて そんな環境で過ごせるワンコはとっても幸せ。 「インクの首輪」をするようになって 沢山のワンコ&飼主様に出会う機会を与えられました。介護用品を製作するようになってからシニアワンコたちとの出会いも多くなり その後の悲しいご報告を聞くことも何度か。けれど幸いここに訪れて下さる方たちはみなさん 本当に我がワンコ達を愛しみ大事にされています。その方たちの熱意や思いに 感心させられることもしばしばなのです。 多くのワンコ達が たんなるペットとしてその生涯をまっとうするのではなく 大事な家族の一員として最後まで愛され続けられますように。 昨夜の驚き!植田ジャパンのバレーボールも勝って安堵しながら 寝る前にPCをチェックしたら、ずっと以前にご注文されていた方から 「そろそろ作ってください」とのメールが来ていた。これは私からの完成品があまりにも遅いので 忍耐に忍耐を重ねてついにメールされてきたのだと思う。実際正直私のミスです。完全にリストの中から消えていました。 そして! 昨日届きました。夢のトマト!清香トマトです。一度は味わって見たいと思っていた物ですが ○○さんよりのプレゼント どうもありがとうございます。 先日 ペグ姉が ノンタンの毛お腹は長毛だし体もふさふさに毛が生えて良かった。と言っていました。 ??? ノンタンの経歴は おおよそ我が家に来るまでに聞いていましたし、知っているつもりでしたがペグ姉との出会いの時の姿は 私が想像していたよりもっとひどいものだったようです。毛はほとんど無くて疥癬の治療のために手をつくさねばならず 最初は正直 抱くのも ぞぞー!っとする 状態だったようです。しかも命の危機もあったようで。そんな状態でも1日もたてば ペグ姉はノンタンのことを“可愛い”と感じ始めたとのこと。たくさんいる職員の中で ペグ姉にだけは すぐになついて甘えた声で鳴くのだと 自他共に認める状態だったようです。 今でも何箇所か毛の生えない所は残っていますが 一見そんな風にはみえないくらいのふさふさ毛。最初の頃の手に負えない状態も脱しユナより家族暦は長いのです。 昨日は2回目のコストコデーでした。1回目より方向と場所が分かったので 行きも帰りもナビに逆らってしまいました。行きはまずますのコース。帰りはロスタイム10分くらいかしら?結果 帰宅後かなり疲れてしまって 休息しかできませんでした。 チーズケーキは濃厚タイプ。私の好みは“りくろーさん”タイプなのでちょっとヘビーでした。1ピースずつカットして 冷凍庫に保存。 昼食用に熱々のパエリアを買って帰りました。2人でこの半分を食べて大満足!とっても美味しかったですよ。残りは今日の朝3人で食べてしまいました。 ユナはこう見えてもシャイなところがあって PM7時位になると自分でケージに入って行ってしまうことが多いのです。 パピー委託終了日を迎えるたびに 「引退したら戻っておいで」と どの子にも心の中でつぶやいていました。 先日ワンコのかあさん がブログで書かれていた“引退犬ボランティアが足りない�供匹鯑匹鵑� 「うんうんなるほど そうかもね」と同感するところもありました。 それを読んでから 私はなんとなく落ち着かなくて “我が家の場合”を何度か考えました。ああでもないこうでもないと思いがグルグル回りします。 例えば PWをするのか 今引退犬を引き取るか 育てた子たちの引退を待つか キャリアチェンジ犬をもう一頭受け入れるか このままの状態を続けるのか そんな場面を想定してああでも無いこうでも無いと エンドレスの ぐるぐるまいの思いが繰り返していました。 「インクの首輪」をもう少しの期間続けたい。ここ最近 注文が途絶えることがなくて 依頼者の方にはお待たせすることが多く申し訳ないと思うのですが、一生懸命するのと同時に、ユナへの配慮も欠かせてはいけない との2本立てを 心しています。 もう一つ 高齢の両親のことです。高速道路に乗って1時間余りの所に実家はあります。両親とも一定の期間毎に通院しています。それを姉とヘルパーさんと 私とでフォローしている訳ですが 普段の生活は 両親二人の老老介護の状態です。 だから ワンコのかあさんが言われるように 「待っている間に家庭環境が変わり 引取りを断る」ということもあるかもしれない。そんな懸念も強かったのです。 が、先日ボランティアデーに参加して、元気な引退犬に会ったのと、ある方から獣医さんの紹介を受けたのとで 心が決まりました。 ユナにはまだ我が家的に専属の獣医さんはついていません。大事なワンコですから 腕と心の良いDrにつきたいのです。条件の揃うDrを…と思案していた時なので 医療面でお任せできるDrが見つかったのは 安心です。少々遠いのですが そんなことはこの際言っていれません。 いろいろなことを覚悟して、それでも引退犬ボランティアにと手を上げてくださる方、一緒に老犬との暮らしを楽しみませんか。 全体日々の出来事我が家の子ども達製作思い買い物2匹と2人の生活お出かけいただいた写真から特別な日未分類 モバイルサイト制作・広告サービス提供デザイン「元盲導犬候補生と暮す毎日の中から 気ままに感じたことや思ったことをボツボツ記していきます」 |
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